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2009年5月28日(木)、株式会社パイオニアは東京・台東区の同社東京営業所ショールームにて、1988年に発表された同社2-1号機であるスーパーセブンの後継機となるパチスロ新機種「スーパーセブン」の内覧会を開催した。2号機時代のゲーム性をいかに忠実に再現するかというコンセプトの下、ここに伝説の名機が復活した。リールのスベリ、集中機能、高いスペック、これらを忠実に再現し、レトロなサウンドが2号機時代にタイムスリップさせてくれるぞ。ショールームには、2号機のスーパーセブンも展示され、実際に試打して楽しめるようになっていた。
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本機は、ボーナスへの期待感に「スベリ」という要素を加え、新たなゲーム性を確立した伝説の名機『スーパーセブン』の後継機。345枚を超える払い出しで終了となるビッグボーナスと、119枚を超える払い出しで終了となるボーナスゲームを搭載しており、元祖に搭載されていた集中も『フルーツゲーム』として復活されている。 ボーナス成立またはレモンが成立すると、リール停止時にMAXスベリが発生するので、リールがズルリとスベればボーナスのチャンスとなる。さらに、ボーナスが成立すると、スベリは毎ゲーム発生するので、連続スベリは大チャンスとなるぞ。
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