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代表取締役の外山公一氏が最初に紹介され、「当社は早期に5号機の開発に着手し日々開発に専念し努力してたが、結果的に5号機の発表につきましては当社が計画していた予定より遅れた形となってしまった。このたび待望の5号機の適合を受けることができ、ほっとすると同時に本格的な5号機時代を迎えてよりいっそうのエンターテインメント性の追求、開発の強化を決意した次第です」とコメントした。次に営業本部の古賀氏より本機種の紹介がなされた。
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機能面での最大の特徴だが、本機は全設定約67%のループ率をほこる「バトルチャンス」を搭載している。バトルチャンスとは、基本30ゲーム継続するリプレイタイムで、メダルを減らす心配することなくボーナスを狙えるというもの。これが連チャンすると言うのだから、ボーナスとRTのループに期待せずにはいられない! 演出面では、「喫茶店ステージ」「市街地ステージ」「廃工場ステージ」とステージが進むごとにボーナスの期待度が膨らみ、“お風呂タイム”と“対決演出”に突入すると激アツだ!
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