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会場の両端にズラリと並べられた試打機は常に満台状態。試打を行っている人の後ろには、順番を待つ人たちの列ができており、本機の注目度の高さが伺えた。また、会場には先日発表されたばかりの「シマンチュR−30」も展示されており、こららも注目度は抜群。数多くの人が試打を行っていた。
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さて最も気になる本機のゲーム性は、ストック機能搭載のA380タイプマシンとなっている。液晶画面は主に3つのステージで構成されており、それぞれのステージ独自の激アツ演出が用意されている模様。そのほか、小役ナビやチャンス予告、連続演出など液晶搭載機ならではの豊富な演出が魅力となっている。また、左リール中段にチェリーが出現したらチャンス到来。この時、何分の1かでRT残りゲーム数を再セットしなおすので、中段チェリー出現後の即ヤメは厳禁だ。なお、ホール導入は最速で8月19日(木)からとのことだ。
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