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発表会が開催されると、まず株式会社大一販売営業本部執行役員本部長 宇佐美成年氏より、「今回の発表機種は、6年越しで第2段となるセク萌えパチンコ『CRミニスカポリス2』でございます。本機はホールで高稼働を維持する要素が3点盛り込まれております。萌え系のキャラであることが第1点、2点目は右下に搭載された巨大なパトライト、3点目は液晶演出に合わせてカーチェイスをする2台のミニカーを搭載していることです。この3要素が融合することで、パチンコの原点であるハラハラ感・ドキドキ感・ワクワク感を搔き立てると考えております」とコメントした。続いて、株式会社大一商会商品開発部執行役員部長 奥本博巳氏より機種説明が行われた。
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機種説明が終わると、スペシャルゲストとして7代目から13代目までのミニスカポリス6名が登場し、ステージでトークが行われた。もちろん、ミニスカポリスの生みの親であり番組にも登場していた名物プロデューサーである高橋氏も登場。残念ながら、高橋氏、いや、脱げ脱げ星人による脱げ脱げビームは炸裂しなかったが、2年くらいぶりに集まったという彼女たちの軽快なトークで、会場はおおいに盛り上がった。そして、ミニスカポリスといえばこれというお決まりのポーズ「時にはパンチ、時にはキック、逮捕しちゃうぞ」を披露して、実機をバックにしたフォトセッションに移った。
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