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スーパービンゴからヒットを飛ばし続けているベルコの新機種とあって、会場に設置されている試打機はすぐにいっぱいになり、立ち見がでるほど大盛況。試打する人は真剣なまなざしでプレイ、営業マンに特徴などを質問していた。また、なかなか試打機が空かないため、休憩スペースで飲食をして空きを待つ姿が多く見られた。会場奥には、同社の代表機種の1つとも言える「デジスロ7L(-30)」も展示されていた。話によれば、ホールからAタイプは売らないのか? との要望が多いらしく、以前販売していたこの機種を急遽再販することになったのだとか。
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さて、気になる本機の特徴は以下のとおり。
■デジガムR(-30)
ストック機能搭載Bタイプマシン。ボーナス中に「DIGI」図柄がそろえばデジタルが回転し、ゾロ目でそろうと連チャンが確定する「デジスロチャンス」搭載。また、デジスロチャンスでハズレても、ボーナス終了後に「カウントダウン7」に突入する。カウントダウン7中は、7ゲーム以内に効果音が消え、リールバックライトが赤く染まれば連チャン確定となる。また、通常時でも「DIGI」図柄がそろえばデジタルが回転し、ゾロ目もしくはチャンス目でそろうとボーナス確定となる。
■マジックバー-30
マジックボーナス搭載のCタイプマシン。ボーナスはJAC回数6回のレギュラーのみで、ボーナス開始時、ボーナス中、ボーナス終了直後のいずれかに、デジタル上に「F」が表示されるとほぼ10連チャンが確定する。しかも、Fが表示されたボーナスの連チャンが終了すると、再度Fが表示される可能性がある。演出面は、お馴染みとなった「デジスロチャンス」を搭載。通常時に「DIGI」図柄がそろえばデジタルが回転し、ゾロ目もしくはチャンス目でそろうとボーナス確定となる。
ホールデビューはどちらも4月29日からだぞ。
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