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高橋ヒロシ氏の伝説のコミック“クローズ”とのタイアップマシンとなる本機は、465枚を超える払い出しで終了となる2種類のビッグボーナスと、135枚を超える払い出しで終了となるレギュラーボーナスを搭載しており、ボーナス終了後はART突入高確率ゾーンの「チャレンジゲーム」に突入する。チャレンジゲームは、リプレイの入賞で終了となるが、その前に特殊リプレイが入賞すれば次回ボーナスまで継続するリプパン型ART「クローズチャンス」へ突入だ。つまり、引き次第ではボーナスとARTの最強ループによる出玉性にも期待できるぞ。
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ART中は春道のランプが点灯し、「赤7だぜ!」と声が聞こえれば左リールに赤7を、リンダマンのランプが点灯し、「青7だぜ!」と声が聞こえれば左リールに青7を狙おう。アシストナビに合わせて打つだけで1ゲーム辺り純増約1枚が見込めるぞ。筐体上部のランプが点灯し、「チャンスです!」と聞こえると、パンク役である1枚役が成立した合図となっているので、赤7を狙ってパンクを回避しよう。
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通常時は、「春道ステージ」「P.A.Dステージ」「武装ステージ」の、3種類のステージが用意されており、それぞれのステージならではの演出が展開される。チャンス告知からプレーヤー参加型演出まで、様々な演出が用意されているが、中でもストーリーバトル演出は、コミックに掲載されている見所満載の名勝負が見事再現された激アツの演出となっており、原作ファンならずともクローズの世界観に引き込まれるマシンに仕上がっているぞ。
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