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2008年9月11日(木)、株式会社セイブシステムリンクは東京・台東区の同社上野支店ショールームにて、株式会社ロデオ製造となるパチスロ新機種「バックトゥザフューチャーデラックス」の内覧会を開催した。公開当時、全米で『フューチャー現象』と呼ばれるほどの一大ブームを巻き起こすくらい、誰もが知っているであろうアメリカSF映画『バックトゥザフューチャー』とのタイアップ機となる本機は、『カイジ』『魁!!男塾』に続く全面液晶機で、ボーナス図柄を狙う以外では目押しを一切必要とせず、液晶演出に専念しながらプレイできる仕様となっている。RTを搭載しているのに高いボーナス合成確率を誇っており、RTとボーナスのループが狙えるぞ。
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本機は、345枚を超える払い出しで終了となる2種類のビッグボーナスと、140枚を超える払い出しで終了となる2種類のミドルボーナスを搭載している。全ての小役でボーナスとの同時抽選を行っており、中でも期待度が高いのは特殊12枚役で、約50%のボーナス期待度が持てる。ビッグボーナス終了後には、最大150ゲームの増加型RT「FUTURE TIME」に必ず突入。RTの終了条件は、『規定ゲーム数消化』『ボーナス当選』『特殊リプレイ入賞』となっており、RT終了時にはワープ演出が発動する。このワープ演出では、4ゲームまでにワープ成功すればボーナスかRT継続となり、特殊リプレイで転落した場合もボーナスの期待が持てるぞ。
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