| 2000年、山佐が初の液晶マシン「タイムクロス」をリリースしてから4年の歳月が経過した。そんな頃から、パチスロファンならば一度は「山佐といえばカエル。カエルの液晶パチスロはいつでるんだろう…」と思ったことはないだろうか? 本当に長らくお待たせしました、2004年秋、カエルの液晶マシンがついに登場! その名も「キング・オブ・キングパルサー〜プレミアムバージョン」。筋金入りの「ニューパル」ファンのアナタへ、「ワイパル」でパチスロを覚えたアナタへ、「キンパル」のドキドキ感にのめり込んだアナタへ、エルビジョンのオレンジ色のカエルにどこか違和感を感じたアナタへ、まだカエルの台を打ったことのないアナタへ…山佐が全てのパチスロファンに贈る、誰もが楽しめる「カエルの液晶」マシン、ここに堂々完成だ! |
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| ■今度のカエルは3D! |
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| 前から、横から、後ろから…どこから見ても、あの山佐の「カエル」そのもの。パチスロ業界で最も愛されているキャラクターの一つだからこそ、誰もが納得できる「カエルらしさ」に徹底的にこだわったそうだ。想像を超えた、3Dアクションを堪能すべし! |
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| ■ゲーム性はキングパルサーを継承! |
| 2年前、サイレントストック機を世に知らしめた稀代の名機・キングパルサー。本機は、その誰も楽しめる「王様のゲーム性」をベースに開発された、「プレミアムバージョン」となっている。そのため、基本的なゲーム性はキングパルサーを継承しているぞ。 |
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| ◆液晶演出解説 |
| ●カエル7匹 |
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| カエル7匹登場 |
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飛び跳ねて… |
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歌い出せばボーナス! |
| レバーONと同時に、カエルが7匹登場。カエルが最終リール停止後、カエルが歌いはじめればボーナス確定! 残念ながらカエルが池に帰っても、帰るタイミングが遅くなれば遅くなるほどボーナスへの期待度がアップするぞ。本演出の出現時に、小役が揃えばスーパーチャンスだ! |
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| ●右からカエル |
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| 右からカエル |
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コケカエル |
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左からカエル |
| レバーONと同時に、カエルが液晶右側から登場。この時は、基本的に小役orボーナスとなる。なお、途中でカエルがコケたらチャンス到来。チェリーorボーナスだ。さらに、カエルが液晶左から戻ってくれば嬉しいボーナス確定だ! |
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| ●大カエル |
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| 大カエル登場! |
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特大カエルでビッグ確定! |
| 液晶画面に大きなカエルが3匹登場すれば、それだけでボーナス確定。これよりも、さらに大きい特大カエルならば、なんとビッグボーナスが確定するぞ。これら確定演出は、「カエル7匹」や「右からカエル」などの前兆演出を伴わずに突然、発生することもあるので常に気を抜かずにプレイしよう! |
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| ◆BB中の打ち方 |
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| 上段受け |
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中段受け |
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本機は、前作同様の手順でリプレイハズシを行なうことができる。ただし、最近の機種のように小役ナビは一切発生しないので、リプレイハズシ手順を完璧に覚えておくことが必要になる。 3回目の小役ゲームに突入したら、中リールに赤7を目押しして、右リールを適当打ちしよう。ベル、もしくはオレンジがテンパイしたら左リール枠内に赤7を目押し。早めに押してしまうと、ベルを取りこぼすことがあるので、十分注意して欲しい。リプレイテンパイがテンパイしたら、リプレイハズシ。上段受けの場合は、左リール上段にいずれかの白7を。中段受けの場合は、中段もしくは下段に赤7を目押しだ。なお、中→右の時点で何も小役がテンパイしなかった場合は、チェリー成立の可能性があるので、左リールにはチェリーを狙っておけば完璧だ。リプレイハズシの効果は納得の+30枚だ。 |
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| ■ボーナス終了後は9分間の天体観測! |
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| ボーナスが終了すると、液晶画面右上部に満月が表示される。月は時の流れとともに、ゆっくりと欠けていき、9分間後には完全に見えなくなってしまう。フルウエイトで9分間プレイした時の消化ゲーム数は、約120ゲーム。月が欠けていく様は、本機の連チャンゾーンを表しているのだろうか。ちなみに、この満月は何もしていなくとも9分間経過すると消えてしまうので要注意! |
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