| 北電子究極の完全告知マシン「ジャグラー」。その祖父にあたる「クリエーター7」が10年の歳月を経て、いまここに完全復活だ! ボーナス確率、リール配列などに若干の変更が見られるものの、多くのスロッターを一喜一憂させた変幻自在のリール制御は当時のまま。ボーナスフラグ成立時でも積極的にリーチ目を引き込まない制御と、告知ランプが織り成す至高のゲーム性を体感せよ! |
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| ■ビックリ! 本機はストックマシンだった!! |
ホール導入が開始されて1週間ほど経過した今になって、本機が内部9ライン(追加ラインは「中・中・上」「中・中・下」「上・上・中」「下・下・中」の4ライン)のストック機であることが判明。なんでも4つのモードを行き来することで、連チャンを演出しているとのことだ。現在判明しているボーナス放出条件は、「規定RTゲーム数消化時」「左リール中段チェリー成立時(1/16384)」「純ハズレフラグ成立時(1/16384)」の3通りだそうだ。
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| ■北電子といえば告知ランプ! |
| 北電子のパチスロに欠かせない存在といえば、なんといっても「告知ランプ」である。もちろん本機にも、お馴染みのリールパネル左下に搭載されているぞ。なお、本機のボーナス告知は「ほぼ完全告知」であることに注意して欲しい。ごく稀なケースではあるものの、ボーナスフラグ成立後でも数ゲームの間、告知ランプが点灯しない場合があるそうなのだ。その間、ボーナスフラグを察知する方法はリーチ目のみ。告知ランプだけでなく、リールの出目にも注意しよう。 |
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| ■リーチ目も充実! |
| 本機でリーチ目を構成する図柄は左リール「7・BAR」、中リール「7・BAR・ドル袋」、右リール「7・BAR・ドル袋・リプレイ」となっている。基本的には、これらの図柄が一直線に並べばボーナスのチャンスとなる。メーカーによると、本機のリーチ目総数は約400個程度とのこと。本機でも告知ランプ点灯タイミングは、「第3停止ボタンから指を離した瞬間」となっているので、ランプ点灯前にリーチ目でボーナスフラグに気づいた時は思う存分ネジり倒してからボタンから指を離そう! |
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| ■リプレイハズシ |
| 本機におけるリプレイハズシ効果は+9枚と微妙なラインではあるが、難易度は低めなので是非とも挑戦してみよう! 手順は3回目の小役ゲームに突入したら、中・右リールを適当押し。オレンジがテンパイした場合は、左リール枠内にチェリーがついていない赤7を目押しすればOK。リプレイがテンパイした場合は、左リール上段に赤7を目押ししてリプレイハズシだ! |
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