平和の最新機種は、『頭文字D』の作者で知られるしげの秀一氏の名作『バリバリ伝説』とのタイアップ機。週刊少年マガジンで1983年から1991年まで連載され、バイクファンを中心に支持を集めた大ヒット漫画である。 本機は、345枚を超える払い出しで終了となる赤7揃いのバリバリビッグボーナスと青7揃いのビッグボーナス、そして132枚を超える払い出しで終了となるレギュラーボーナスを搭載している。レギュラーボーナスでは技術介入を行うことで約18枚の差が生まれるため、是非実践していただきたい。 また、全ての小役でボーナスと同時抽選を行っており、ボーナスへの期待度はベル<リプレイ<スイカ<チェリー<1枚役の順に高くなっていく。主人公・グンの愛車“CB750F”をかっ飛ばし、バリバリボーナスを目指そう! |
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| ■バリバリチャレンジ |
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| バリバリチャレンジに突入 |
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特殊リプレイが成立すれば |
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バリバリチャンス突入 |
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| 青7ビッグ後に突入する32ゲームのチャンスゾーン「バリバリチャレンジ」。この間に特殊リプレイ(リプ・ベル・リプ)が成立すればRT「バリバリチャンス」に突入する。レギュラーボーナス後もチャンスゾーンに突入するのだが、表面上では通常画面と一緒なので即ヤメ厳禁だ。なお、バリバリチャンス突入率は青7ビッグ後が約50%、レギュラーボーナス後が約12%となっている。 |
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| 「標識演出」は、標識の色で小役を告知する。各対決演出に沿った標識などもあり、ウサギとカメが描かれた標識が出れば「ウサギとカメ演出」に発展するぞ。バリバリチャンス絵柄が表示された標識が出ればバリバリチャンス確定だ。「対向車演出」は、対向車の色で小役告知。対向車が突然Uターンしてくると、2輪 VS 4輪演出に発展だ。「トンネル演出」は、トンネルを抜けた先にあるもので発展が異なるチャンス演出。サーキットがあればバリバリチャンスに突入だ。 |
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| ■バリバリチャンス |
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| 赤7ビッグ後、またはバリバリチャレンジ中の特殊リプレイ成立で突入する120ゲームのRT「バリバリチャンス」は、1ゲームあたり約0.6枚純増が見込め、ボーナス引き戻し率も40%を超えるので連チャンにも期待できる。バリバリチャンスは完走型RTとなっているので、途中でボーナスが告知されても揃えないように気をつけよう。 |
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| プレート演出 |
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バイク演出 |
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バトル演出 |
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ファイナルラップ演出 |
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| RT中の演出は主に4種類。「プレート演出」は、プレートの色で小役を告知。ボーナスを告知することもあるが、揃えないように気をつけよう。「バイク演出」は、コーナーを曲がってくるバイクの色で小役告知だ。“マツイ”“タカネザワ”“サンダー”との「バトル演出」は、競り合いに勝つとファイナルラップ演出に出現しなくなる。つまり、全員に勝つことが出来ればボーナスが確定するぞ。キャラに勝てば勝つほどチャンス度アップだ。RTラスト5ゲームで発展する「ファイナルラップ」演出は、トップを走るライバルに勝つことができればボーナスが確定する。ここで勝つことが出来れば、原作でも人気の名場面「シャンパンバトル」が発生するぞ。 |
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| ■レギュラー中は技術介入バリバリだ! |
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| レギュラーボーナス |
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「ベル・青7・ベル」を目押し |
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12枚獲得 |
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| レギュラー中は『ベル・青7・ベル』または『ベル・スイカ・ベル』を目押しすることで、最大払い出し12枚を獲得することができる。完全に目押しができればMAX120枚獲得が可能だ。適当押しで8枚のベルを獲得し続けると獲得枚数が102枚となってしまい18枚もの差が出来てしまうので、是非とも実践していただきたい。ある程度アバウトに狙えば獲得できるので、目押しが多少苦手な人も挑戦しよう。 |
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| ■教室ステージ |
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| 通常時はグンとヒロの周りに様々なアクションが発生し、チャンスを告知してくれるぞ。まずは、教室ステージの紹介だ。「風船演出」は、教室の外に浮かぶ風船の色で小役を告知。「キャラ通過演出」は、二人の前を通る女生徒の制服の色で小役告知だ。「キャラ登場演出」は、基本的にアイが持ってくる本の色で小役告知となっている。アイではなく、ミユキが登場すればチャンス! 特にバリバリチャレンジ中ならば、激アツの海ステージに移行orバリバリチャンス突入の可能性大だ。男子キャラが登場すれば対決演出に発展のチャンスとなる。 |
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| ダッシュ演出 |
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ぶつかり演出 |
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ロッカー演出 |
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掲示板演出 |
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| 「ダッシュ演出」は、行き先によって様々な演出に発展する。途中でアイにぶつかると、「ぶつかり演出」に発展。アイのカバンから飛び出す本の色で小役を告知だ。行き先がロッカーならば、「ロッカー演出」に発展。基本的にロッカーの中に入っているTシャツの色で小役告知となっているが、ツナギやヘルメットが入っていればチャンスとなる。走った先に掲示板があれば「掲示板演出」に発展だ。記事の色で小役を告知するぞ。掲示板に集まる生徒の数が多いほどチャンスだ。行き先が屋上の場合、屋上にいたキャラによって発展先が異なるぞ。 |
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| フリースロー演出 |
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弁当演出 |
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レースクイーン演出 |
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テニス演出 |
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| 「フリースロー演出」は、ヒロがフリースローを決めればボーナスorバリバリチャンスが確定。また、外れて飛んでいってしまったボールの先にキャラがいれば、そのキャラに応じた演出に発展する。「弁当演出」は、弁当箱の色で小役を告知。金色の弁当箱ならば期待度アップ。さらに、弁当箱の中身が豪華になるほど、期待度もアップしていくぞ。「レースクイーン演出」は、レースクイーンの色で小役を告知。人数が増えれば期待度も増え、レースクイーンの代わりに麻雀物語の三姉妹に変身することも。布をめくって現れるバイクの種類によっても期待度が変化する。「テニス演出」は、ミユキの打つ球が当たった缶の色が対応役となっている。ミユキのコスチュームがテニスウェアではなく、水着でいると激アツだ。 |
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| ■激アツの海ステージ |
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| キャラ通過演出 |
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ダイビング演出 |
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スイカ割り演出 |
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見つめ合い演出 |
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| 移行しただけで激アツとなる海ステージの演出は4種類。「キャラ通過演出」は、グンの前を通るお姉さんの水着の色で小役を告知。「ダイビング演出」では、熱帯魚の色で小役を告知する。熱帯魚の数が多かったり、イルカやマンタが現れればチャンスだ。飛び込む船がゴムボートではなく、クルーザーだと期待度アップとなる。「スイカ割り演出」は、スイカを割ることができればボーナスorバリバリチャンス確定となる。「見つめ合い演出」は、発生すればボーナス確定となる激アツ演出だ。 |
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| ■連続演出 |
| ◆ウサギとカメ |
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| ライバルのヒデヨシと峠バトルを行う「ウサギとカメ」演出。先行するヒデヨシを見事ブッちぎればボーナス確定となる。グンのカットインが入ればチャンスアップ。体勢を崩しても、ガードレールを蹴り飛ばして体勢を立て直すこともあるので、最後まで気を抜くなよ。 |
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| ◆早食い対決 |
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| ヒデヨシとの勝負はレースだけではないぞ。ヒデヨシよりも先に、カキ氷を食べきることが出来ればボーナス確定。ヒデヨシの頭がキーンとなればチャンス。一度負けても、再び早食い対決を行うパターンがあるが、これは復活ではなく継続演出。つまり、確定というわけではないので気をつけよう。 |
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| ◆2輪VS4輪 |
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| アキヤマとアイをかけたレース。アキヤマをぶっちぎればボーナス確定だ。カーブを曲がる際に、グンが余裕の笑みを漏らすとチャンス。アキヤマがガードレールに突っ込みボーナスが確定するパターンも存在するぞ。 |
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| ◆ケンカ対決 |
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| キャラ登場演出やフリースロー演出などで不良に絡まれると「ケンカ演出」に発展。レースだけではなく、ケンカの腕も一人前のグン。教師がケンカに気づく前に不良を倒し、番長もブッ倒せばボーナス確定だ。 |
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