| 脅威のレギュラーの連チャンを搭載した、あのマジックバーが装いも新たに帰ってきた。前作では、レギュラーが10連チャンしてしまうマジックボーナスを搭載していたが、本機のマジックボーナスは一味違う。連チャン確定パターンはないものの、なんと67%の確率で継続してしまうのだ。つまり、おのれの運でメダルを勝ち取ることとなる。ときには、無限ループもありうるかもしれないマジックボーナスに酔いしれろ! |
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| ■連チャン性を秘めた「マジックボーナス」 |
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| 本機はマジックボーナスと呼ばれるレギュラーボーナスを搭載したCタイプストック機。マジックボーナスは5回の入賞で終了してしまうので、若干、獲得枚数が少ないのである。しかし、ひとたびボーナスを獲得してしまえば、怒涛のボーナスラッシュが待ち構えている。なんと、マジックボーナスは継続率が67%という脅威の連チャン性を秘めているのだ。つまり、1回のボーナス獲得枚数が少ないものの、その後のボーナスラッシュでメダルの山を築くこと間違いなしというわけ。マジックボーナス中は、リール右側に配置されているデジタルに、順押しか逆押しの押し順が表示されるので、それに従ってプレイすればOK。ボーナス終了後は、チャンスゲームの出現率がアップするチャンスゾーンに突入。そこからのボーナスのループに期待しろ! |
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| ■デジタル演出 |
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演出は2つの7セグデジタルで行われる。そのデジタルのどちらかが、3つ揃えばボーナス確定というわかりやすいゲーム性だ。上の7セグデジタルには「F」、下のデジタルには数字が表示される。 鏡図柄が揃うと、3ゲーム間のチャンスゲームに突入だ。上段デジタルがにFが順々に表示されていき、3連続で鏡図柄が揃い「FFF」が表示されればボーナス確定となる。3ゲーム継続しなくても、突然「FFF」が揃うこともあるので期待してよし。 リプレイかベルが揃うと、下段デジタルが変動を開始する。そして、0〜9までのいずれかの数字が3つ揃えばボーナス確定となる。揃わなくても、「順並び」や「数字の合計が9or19or21」といったチャンス目もあるぞ。 |
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| ■リール演出 |
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| レッドチャンス |
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ルーレットチャンス |
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ダンダンチャンス |
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| リールでも、おなじみの演出が発展される。最初のリールを止めたときに、バックライトが赤く点灯したら「レッドチャンス」に突入。リールをすべて停止させた時点で、すべて赤く点灯することができればボーナス確定となる。リールが全消灯し、バックライトでルーレットが発生する「ルーレットチャンス」では、最終的に光が鏡図柄で停止すればボーナス確定となる。バックライト消灯後、下から順々に点灯していく「ダンダンチャンス」は、枠上まで点灯することができればボーナス確定となる。 |
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