| 独自のストック放出仕様「シナリオモード」でコアなプレイヤーからの支持を集めた、「デスバレー」の後継機がアビリットより登場。その名も「マリンパニック」だ! 本機最大の特徴はなんといっても、シナリオモードによる連チャンとハマリの演出にある。前作デスバレーは技術介入性が高すぎて、自分には敷居が高すぎると諦めてしまったプレイヤーも本機なら安心。技術介入性をほとんどなくすことで、誰でも純粋にプレイを楽しめるようになっているのだ。 |
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| ■出玉のBIG WAVE!! |
| ボーナス終了後はランプルーレットに突入。光がリールパネル右側に取り付けられたランプのどの位置で停止するかで、連チャンの性質が解ってしまうのだ。「エビ」で停止した場合は数珠連の可能性アリ。「カジキ」で停止した場合は、速攻連チャン。そして「クジラ」で停止した場合は猛爆必至の大連チャンが期待できるぞ。さらに、2つのランプが同時に点灯すれば超激アツ! 3つ点灯で大爆発確定!? とにかく、ボーナス終了後はランプルーレットから目が離せない。なお、ランプが点灯しなかった場合は残念ながらハズレとなるのだが…実は、これらのランプが点灯しなくても、内部的にはランプ点灯時と同様の状態になっていることも多々あるそうなので、最後まで気を抜くな! |
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| ■多彩な演出 |
ドットに魚が連続して登場すれば前兆演出。4ゲーム目まで演出が続いたら、そこに表示されるキャラクターの種類によって次回ボーナスまでの残りRTゲーム数を大体知ることができる。詳細については、下画像の残りRTゲーム数の対応表を参照していただきたい。 ジャンプ演出は、基本的に小役告知演出から発展する演出で、キャラクターが着地した地点にある看板に書かれている内容で、次回ボーナスまでの残りRTゲーム数を大体知ることが出来るというものだ。ちなみに「?」表示は頻発すればボーナスがすぐそこまで来ている可能性が高いぞ! さてさて、最初に紹介するのはデスバレーでもおなじみのストーリー演出。本機では、バックライトの全消灯で突入するようになっている。ドット上で繰り広げられる本演出は最終的に、3もしくは7が表示されればボーナス確定。しかも、なかなか出現しない演出からボーナスが確定した場合、その後の連チャンまで期待できるという激アツ演出となっている。 |
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| ■BB中は知識介入性で勝負! |
| 本機ではリプレイハズシは配列上不可能となっている。そのため、目押し技術で他人と差をつけることはできないが、本機に対する正確な知識を持つことで、連チャンのチャンスを見逃さないように出来るのである。BB中チャンスとなるのは、右にあるようなパターン。ちなみにボーナス5連チャン以上で、BB中のBGMが「サーフィンUSA」に変化するぞ。この時、ドット上でサーフィンをしている女の子の服装に注目! 普段は水着姿の彼女だが、トップレスでサーフィンしていると…それだけで、猛爆連チャンの大チャンスとなっているのだ。 |
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